ponbooのブログ

夫婦二人で障害者年金で生活

書記官の意地悪

後見代理人の提出後、家裁から事務連絡が来ました。
ショックで蕁麻疹が出ました。


内容は29年(28年8月から7月末の収支予定表)
と実際の生活費、収支に誤差がある。
現在の預金総額と昨年の予定収支予定表から
現在の貯金が違う。収支の予定表の通り管理してください。
と書いてありました。
え~28年度は書記官も別の人で、もう終わった事。
しかも28年度は主人の退職金と雇用保険があるので
多額の金銭が入っている。28年度の書記官は
通帳コピーを見ればわかるのでそれでいいですよ。と相談しながら書いたもの
繰り上げ返済もしているので、多額の金銭が出入りしている。
そして今年は車も買っているから
預金も減りました。
家裁にでんわすると担当の書記官は連休とのことで
他の方に対応してもらったのですが、28年度はもう過去のこと。
今年の車の購入の領収書も添付していますと言うと
確かにあります。と答え、加えて母親が亡くなった。などの例外出費の為
収支も預金額は予定通りに行かないこともあります。と宣言すると
確かにそうですね。認定は終わっていますから大丈夫です。と言われました。


書記官は2年で変わり、必ず個人的主観で文句を言う。
例えば、この8年間も支出が多いです。節約してください等々
見下してるとしか思えないほど、怖い。決定は裁判官。
毎年、通過していますが、嫌みたっぷりと言われる。


何ヶ月もかけて領収書をひっくり返して、通帳も4コピーして
個人情報もプライバシーも無い。私も本来ならやりたくない。
しなくていい苦労。簡単には辞められず、
私が降りたら第三者が後見人になると通帳も預け、
パスワードも教えて現金を渡してもらう。
そのうえ月に2万円ほど払い、契約の取り消し時には、
お礼を払う。金額は未定。こんな恐ろしいこと頼めない。
裁判所のお金儲けとしか私には思えないくらい酷い。
8年も続いているのだから、もっと信頼して欲しいです。



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