ponbooのブログ

夫婦二人で障害者年金で生活

ほらね そうでしょ!よかったぁ~(*^^)v

後見代理人のことがどうしても気になり、
担当者に電話で話をしました。


書記官さんは感じよくて優しい方でした。
いつもお世話になっております。今回のご連絡についてなのですが
と丁重に質問をすると
話を聞くと50万の誤差がありますとの答え。
旦那さんの一人分の生活費を描いて欲しいと言う。


うちは二人分の障害者年金を足して生活しています。
だから今までずーっと主人の通帳と私の通帳を提出しています。
と言うと書記官さんは、貴方の通帳コピーも出しているのですか?


はい(ちゃんと書類みてよー)
調査官と話をして折り返し電話しますと言われて数十分後電話があった。
貴方の場合は二人分合算せざるおえない。特殊なケースなので
このまま続けて下さい。
そして通帳をもう一度計算しなおしたら70万の誤差が埋まったので
問題ありません。との答えでした。これで安心して眠れます。


書記官の意地悪

後見代理人の提出後、家裁から事務連絡が来ました。
ショックで蕁麻疹が出ました。


内容は29年(28年8月から7月末の収支予定表)
と実際の生活費、収支に誤差がある。
現在の預金総額と昨年の予定収支予定表から
現在の貯金が違う。収支の予定表の通り管理してください。
と書いてありました。
え~28年度は書記官も別の人で、もう終わった事。
しかも28年度は主人の退職金と雇用保険があるので
多額の金銭が入っている。28年度の書記官は
通帳コピーを見ればわかるのでそれでいいですよ。と相談しながら書いたもの
繰り上げ返済もしているので、多額の金銭が出入りしている。
そして今年は車も買っているから
預金も減りました。
家裁にでんわすると担当の書記官は連休とのことで
他の方に対応してもらったのですが、28年度はもう過去のこと。
今年の車の購入の領収書も添付していますと言うと
確かにあります。と答え、加えて母親が亡くなった。などの例外出費の為
収支も預金額は予定通りに行かないこともあります。と宣言すると
確かにそうですね。認定は終わっていますから大丈夫です。と言われました。


書記官は2年で変わり、必ず個人的主観で文句を言う。
例えば、この8年間も支出が多いです。節約してください等々
見下してるとしか思えないほど、怖い。決定は裁判官。
毎年、通過していますが、嫌みたっぷりと言われる。


何ヶ月もかけて領収書をひっくり返して、通帳も4コピーして
個人情報もプライバシーも無い。私も本来ならやりたくない。
しなくていい苦労。簡単には辞められず、
私が降りたら第三者が後見人になると通帳も預け、
パスワードも教えて現金を渡してもらう。
そのうえ月に2万円ほど払い、契約の取り消し時には、
お礼を払う。金額は未定。こんな恐ろしいこと頼めない。
裁判所のお金儲けとしか私には思えないくらい酷い。
8年も続いているのだから、もっと信頼して欲しいです。